-震災・被災地関連書籍

  • 流浪の教会 (42033)

    流浪の教会 (42033)

    943円(税込)

    緊急出版―地震・津波・原発事故―「なぜ」から「必然」へ―原発よりはるか前に誕生した原発近くの教会今こそ共に祈ろう離散の福島第一バプテスト教会※ 定価のうち100円は東日本大震災復興支援献金となります。「喪失感は深い河のよう…」「この時のために建てられた教...
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  • 続・流浪の教会 (42039)

    続・流浪の教会 (42039)

    943円(税込)

    流浪の教会の続編。震災後流浪の旅を続ける原発にいちばん近い教会・福島第一聖書バプテスト教会。旅の中での神さまからいただいたメッセージ。3.11、東日本大震災関連書籍。 佐藤彰氏の著書はこちらへ 著者・訳者など:佐藤 彰(保守バプテスト同盟・福島第一聖書バ...
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  • 翼の教会 帰れない故郷を望みながら(42056)

    翼の教会 帰れない故郷を望みながら(42056)

    990円(税込)

    福島第一原発からもっとも近い教会、福島第一バプテスト教会。2011年3月11日、大地を揺るがした大災害は教会にも地震、津波、放射能という三重苦を与え、その日から教会は流浪の旅を余儀なくされた。すべてを失った悲しみの中で懸命に生き抜いた教会は、人々の祈りに...
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  • 終わらないフクシマ 女性たちの声(29920)

    終わらないフクシマ 女性たちの声(29920)

    990円(税込)

    放射能に対する恐怖、先の見えない不安、家族・友人・故郷との分断、子どもを守りたいという母親たちの切実な願い。東京電力福島第一原発事故からまもなく3年、子どもを抱える9名の女性たちの声を取材し、ほとんど報道されることのない「福島の現実」を報告する。3...
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  • 〈あの日〉以後を生きる 走りつつ、悩みつつ、祈りつつ(29000)

    〈あの日〉以後を生きる 走りつつ、悩みつつ、祈りつつ(29000)

    990円(税込)

    押し寄せてくる新しい出来事によって、どんどん過去へと押し流されていく「3月11日」。東日本大震災から3年目を迎える今、「あの日」起こった出来事をひとつひとつ拾い上げ、いまなお継続している出来事として、3・11後を生きる私たちに問われていることを考える。3....
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  • 「境界」、その先へ 支援の現場で見えてきたこと(29020)

    「境界」、その先へ 支援の現場で見えてきたこと(29020)

    990円(税込)

    東日本大震災によって、生活できる地域と瓦礫と化した地域が、通り一本隔てて併存する「被災地」。地域や、人々の中に引かれたその「境界線」を見つめ直しつつ、現地でいま何が求められているのかを考える。3.11、東日本大震災関連書籍。著者・訳者など:佐々木 真...
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  • 見上げる空 「被災地」から見える教会の姿(29060)

    見上げる空 「被災地」から見える教会の姿(29060)

    990円(税込)

    東日本大震災によって、多くのものを失った子どもたちのために、震災直後からストレスケア、成長支援を行ってきた有志によって立ち上げられた「sola」。そこでの子どもたちとの出会いの中で気づかされてきた、教会のこれからの可能性と役割、そして、震災を通して見...
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  • 福島で生きていく (29050)

    福島で生きていく (29050)

    990円(税込)

    人々の記憶から消しさられていく東京電力福島第一原発の事故。かつてない放射能汚染の広がりが続くなか、人の住めなくなった地を抱え、小児甲状腺ガンをはじめ健康被害に不安をいだく福島の現実を見つめる。福島を「故郷」とする牧師と、震災後に関わりはじめた牧師...
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  • 原発はもう手放しましょう (29070)

    原発はもう手放しましょう (29070)

    990円(税込)

    二〇一一年三月の福島第一原発事故から約四年。いまだにその収束の目途すらついていないにもかかわらず、この国と電力会社は再稼働に踏み切ろうとしている。差し迫った状況にある川内原発や玄海原発のある九州の地から、二人の著者が、原発事故のもたらす多大な被害...
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  • 3.11 それからの福島 終わらない日々(29130)

    3.11 それからの福島 終わらない日々(29130)

    1,210円(税込)

    故郷に残った人・避難した人、放射能を気にする人・しない人――"あの日"から多くの「分断」が生まれた福島で、いま何が起こっているのか。東京電力福島第一原発事故から5年、問題が複雑化する被災地・福島の現状を、大人、子ども双方の目を通してとらえる取材レポート...
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  • この国はどこへ行くのか!? 〜教育・政治・神学の視点から〜(29930)

    この国はどこへ行くのか!? 〜教育・政治・神学の視点から〜(29930)

    825円(税込)

    国家安全保障会議設置法、特定秘密保護法が相次いで成立し、大きく舵をきった日本。この危機的な時期に、キリスト者はどう行動していったらよいのか。教育、歴史、牧会の現場に従事する4人の発題をもとに考える。著者・訳者など:岡田明・比企敦子・渡辺祐子・朝岡勝...
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  • 原発と私たちの責任 (29890)

    原発と私たちの責任 (29890)

    1,100円(税込)

    原子力利用について一般社会でも様々な発言がなされている。福音派はこれについてどのように考えて行けばよいのか。JEA神学委員会のメンバーがそれぞれの立場から、原発の本質的な問題に迫る。再稼働の動き、原発の輸出も進められる中、読んでおきたい一冊。3.11、東...
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