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この世界で働くということ 仕事を通して神と人とに仕える(14110)

いのちのことば社

仕事とは本来、神に仕え人に仕えるために、神から与えられた召命であった。すべての仕事が神にあって尊く意味がある。仕事の意味を再発見するならば、仕事に取り組む姿勢も新たにされ、新たなやる気が湧いてくる。
 
目次
序 文
序 章
第1章 神はどのような思いで仕事をデザインなさったのか
第2章 仕事の品格
第3章 「育てる」という仕事
第4章 奉仕としての仕事
第5章 虚しいものとなった仕事
第6章 仕事は無意味
第7章 自己中心的になった労働
第8章 仕事が明らかにする自分の偶像
第9章 仕事のための新たな物語
第10章 仕事に対する新たなコンセプト
第11章 仕事のための新しい羅針盤
第12章 仕事のための新たな力
終わりに――人々を導いて信仰と仕事とを統合させる
感謝のことば
著者について
原 注
訳者あとがき

著者・訳者など:ティモシー・ケラー 峯岸麻子
ページ数:395頁

判型:B6判
ISBN:978-4-264-03894-8

ティモシー・ケラー(Timothy Keller)
ペンシルバニア州生まれ、バックネル大学、ゴードン・コンウェル神学校、ウェストミンスター神学校で学んだのち、バージニア州ホープウェルの教会で牧会。1989年にニューヨークシティーで、妻キャシー、3人の息子たちとリディーマー長老教会を開拓。現在同教会は毎日曜礼拝の出席者が5000人を超え、世界中で200近い教会を開拓する支援をしている。著書に「『放蕩』する神――キリスト教信仰の回復を目指して」「偽りの神々――かなわない夢と唯一の希望」、未邦訳にGenerous Justice, Jesus the King, The Reason for Godなどがある。家族とともに現在もニューヨークシティーに在住。

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この商品についてのレビュー

レビュー件数:3

評価

2018/07/02

感謝!さん

名著です

評価

2018/06/30

なぜさん

早く再販してほしいですね!
素晴らしい本です

評価

2018/06/21

みつぼさん

目からウロコでした。
売り上げ一位もうなづけます。

1件〜3件 (全 3件)

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