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[12月末再入荷予定]10代から始めるキリスト教教理 (18055)

いのちのことば社

学生伝道に20年従事した著者が、聖書・救い・教会などの基本的な教理を若者に届くことばと例話で解説。「何のために生きるのか」「性・恋愛・結婚をどうとらえる?」「自分は本当に救われているの?」などの疑問にも聖書の視点から答える。ユースへのプレゼントや洗礼準備会に最適。
 
目次
はじめに
第1章 なぜキリスト教教理が必要なのか
第2章 神を知る道としての聖書
 神様を知るとは
 聖書について
第3章  三位一体の神と創造のみわざ
 神の良き創造と人間の使命
 性、恋愛、結婚
第4章 人間の堕落と罪の現実
 人間の堕落とその結果
 罪とは何か、赦しとは何か
第5章 イエス・キリストの救いの道
 福音の始まり
 イエス・キリストとそのみわざ
第6章 聖霊に導かれ神の子とされること
 救われるとは
 聖化―きよめられていくこと
第7章 神の栄光を現す教会
 教会とは何か
 教会を建て上げ、教会に生きる
第8章 終わりの日を生きる
 希望の終末論
 今をどう生きるか
おわりに

著者・訳者など:大嶋重徳
判型:四六判
ページ数:240頁
ISBN:978-4-264-04384-3

大嶋重(おおしま・しげのり)
1997年からキリスト者学生会(KGK)主事となり、学生伝道に携わる。KGK総主事を経て、現在、鳩ヶ谷福音自由教会牧師。太平洋放送協会(PBA)ラジオ「世の光」メッセンジャー。お茶の水クリスチャン・センター副理事長。著書に、『おかんとボクの信仰継承』『朝夕に祈る 主の祈り――30日間のリトリート』(以上、いのちのことば社)、『若者と生きる教会』『自由への指針』(以上、教文館)、共著に、『生き方の問題なんだ。』(いのちのことば社)などがある。

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