-信仰生活・証し・文学

  • 目に見えない放射能と向き合って 岩手県南・水沢で(29830)

    目に見えない放射能と向き合って 岩手県南・水沢で(29830)

    880円(税込)

    震災後、放射能に悩まされる岩手県水沢。その地で牧師として、また小さな息子を持つ父親として、放射能と向き合ってきた著者の取り組みをおう。3.11、東日本大震災関連書籍。著者・訳者など:若井和生ISBN:978-4-264-03068-xメニミエナイホウシャノウトムキアッテ
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  • 東日本大震災から問われる日本の教会 災害・棄民・原発(29900)

    東日本大震災から問われる日本の教会 災害・棄民・原発(29900)

    1,100円(税込)

    東日本大震災から三年、過去の出来事にされつつある震災を教会はどのように受け止めればいいのだろうか―。「災害」「棄民」「原発」をキーワードに、それぞれのところで震災を経験した五人の著者が、今の日本の教会、宣教のあり方を見つめ直す。3.11、東日本大震災関...
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  • ヒロシマからの祈り (29910)

    ヒロシマからの祈り (29910)

    880円(税込)

    東京電力福島第一原発事故の惨状と放射能被害の状況を目にして、よみがえってきた六十数年前の記憶。1945年8月6日のこと、廃墟と化した広島の様相、原爆症と生活苦との闘い……。目先の繁栄や富よりも平和で安全で平穏な生活こそ追い求めるべきことを語りかける。3.11...
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  • ビジネスマンから牧師への祝福された道 (76821)

    ビジネスマンから牧師への祝福された道 (76821)

    1,100円(税込)

    多くのキリスト者がこの世と調子を合わせ、神の願われる歩みとはかけ離れた、この世の歩みの中に埋没しているのではないかと思う。そのような歩みをしている方がいるなら、そのことを悔い改め、神が願われる歩みをわきまえ知るために、心の一新によって自分を変えら...
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  • おかんとボクの信仰継承 (11590)

    おかんとボクの信仰継承 (11590)

    990円(税込)

    雑誌「恵みの雨」(出版:新生宣教団、現在は休刊)で2008年から連載されていたおかんとのエピソードと、月刊「いのちのことば」で連載された自分自身が父親になってからのエピソードなどをまとめたエッセイ集。CGN TV提供(外部コンテンツ)著者・訳者など:大嶋 ...
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  • 原発と私たちの責任 (29890)

    原発と私たちの責任 (29890)

    1,100円(税込)

    原子力利用について一般社会でも様々な発言がなされている。福音派はこれについてどのように考えて行けばよいのか。JEA神学委員会のメンバーがそれぞれの立場から、原発の本質的な問題に迫る。再稼働の動き、原発の輸出も進められる中、読んでおきたい一冊。3.11、東...
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  • 夫婦の未来に希望を抱いて (20830)

    夫婦の未来に希望を抱いて (20830)

    990円(税込)

    どんなに愛し合っていても、どんなに祝福された関係でも、地上で結ばれた関係はやがて地上で解かれる。それならば、二人に許されている時間をどれだけ大切にできるかを考えてほしい――そんな願いをもって書かれたエッセイ風メッセージ集。著者・訳者など:安藤 能成...
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  • 食卓から考える放射能のこと チェルノブイリから受け継ぐべき知恵(29880)

    食卓から考える放射能のこと チェルノブイリから受け継ぐべき知恵(29880)

    880円(税込)

    発行日:2013/05/31放射能と共存しざるを得なくなった現実の中で、子どもたちへの影響がもっとも気にされる「食品汚染」にどう向き合えばいいのだろうか。不安を抱えるお母さんたちのために、「食のちから」に焦点を当てつつ、チェルノブイリの事例や具体的な調理方...
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  • 新・親との関係をみつめる シャロームへの招き(21430)

    新・親との関係をみつめる シャロームへの招き(21430)

    1,320円(税込)

    自分の生き方、人間関係の持ち方の原型となる「親子関係」。本人が意識しているよりもはるかに強く、大きいこの問題とどう向き合い、解決を見いだしていけばいいのだろうか。親との関係において「長いトンネル時代」を通ってきた著者自身の証しをまじえつつ、そこに...
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